9月4日(金)に行われた、
「第10期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画素案策定シンポジウム ~さらなる超高齢社会に向けて、必要なこと~」で初お披露目された、「KAiGO PRiDE@SETAGAYA2026」のポートレートと長編動画のうち長編動画を、
【9月15日0時】
から、研修センターYouTubeチャンネルにて公開します。
誰もが自分らしく安心して暮らせる社会の実現を目指し、クリエイティブの力で日本の介護を拡張・強化するプロジェクト「KAiGOPRiDE」。
本動画は、「KAiGOPRiDE × 世田谷区 × 世田谷区福祉人材育成・研修センター」により制作されました。
KAiGOPRiDE@SETAGAYA2026では、介護に従事する人々の想いや仕事の魅力を広く社会へ届けることを目的に、世田谷区内の介護事業所に従事する方からフォトモデルを公募。
介護の現場で活躍する方々のポートレートを制作し、その姿やメッセージを通じて介護という仕事の価値や誇りを発信しています。
介護は、人の暮らしを支え、人生に寄り添う大切な仕事です。 この動画を通じて、介護に携わる人々の想いに触れ、その魅力や可能性を感じていただければ幸いです。
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スレスタ ナバラズ(世田谷希望丘ホーム)
介護は、利用者との会話や笑顔に支えられる温かい仕事。
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シティ ムナワロ(世田谷希望丘ホーム)
一人ひとりの人生や価値観に寄り添いながら支援する。
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福原 零偉(久我山園)
食べる・起きる・話す・笑う・生きる、を支える仕事。
自分の存在が誰かの日常を成立させている。
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チャトリ ニシャ(第2有隣ホーム)
人が人生の中で一番助けを必要としている時に、支えになりたい。
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平澤 宏修・佐和 夫妻(博水の郷)
宏修「その人らしく生活」できるように支えることが最も大事。
佐和 できないことを埋めるのではなく、できる力を信じる仕事。
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黒岩 俊介(ヘルパーステーションさくら)
知識を得ることで、介護の見え方は変わっていく。
利用者も介護職も安全・安心でいられる。
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新居 順子(ほほえみの木々)
「最後に貴方に会えて良かった、貴方がケアマネでよかった。」
自分の仕事は利用者が息を引き取るその瞬間まで生活を支えること。
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野村 歌音(デイ・ホーム世田谷)
一日一回は利用者さんに笑って帰ってもらう。
それが私の毎日の目標。
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永田 麻耶(弦巻の家)
人生に関わる仕事だからこそ悩み、葛藤もする。
それでも関わり続け、支え続けるのが介護職という存在。
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佐藤 友哉(フレンズホーム)
大切な人の「もう一度」を叶えるために介護職へ。
人生の可能性を支えるこの仕事に誇りを持っています。