東京都と公益財団法人東京都医学総合研究所が共同開発した認知症ケアプログラムを活用し、認知症の方の行動・心理症状(BPSD)を見える化し、適切なケアを提供することで、症状(BPSD)の軽減や本人本位のケアについて実践を通して学びます。※本研修は令和6年度介護報酬改定において新設された「認知症チームケア推進加算」の算定要件である認知症チームケア推進研修に該当します。※研修の受講費用は無料です。
(1)2026年5月25日 09時00分 ~ 2026年6月19日 17時00分
(2)2026年7月15日 10時00分 ~ 2026年7月15日 12時00分
(3)2026年7月15日 14時00分 ~ 2026年7月15日 16時00分
(4)2026年9月10日 10時00分 ~ 2026年9月10日 12時00分
(5)2026年9月10日 14時00分 ~ 2026年9月10日 16時00分
※1日目(5月25日~6月19日の期間)は東京都が実施する日本版BPSDケアプログラム(アドミニストレーター養成研修)を、eラーニングで受講します。2日目と3日目(7月15日、9月10日)はフォローアップ研修として、Zoomを使用したライブ研修となります。午前と午後のグループに分けて、2時間のオンライン研修を行います。時間の指定はできませんのでご了承ください。
30名 /0名
東京都と公益財団法人東京都医学総合研究所が協働開発した認知症ケアプログラムを活用して認知症の行動・心理症状であるBPSDを見える化。適切なケアを提供することでBPSDの軽減や本人本位のケアの実践を学びます。今、様々なメディアで紹介され注目されています。
※本研修は令和6年度介護報酬改定において新設された「認知症チームケア推進加算」の算定要件である認知症チームケア推進研修に該当します。
西田 淳志 氏 (公益財団法人 東京都医学総合研究所)
(1)ケアプログラムの利用を希望する、世田谷区内の医療・介護サービス事業所又は地域包括センター等の職員
(2)すべての研修(3日制)に参加が可能な方
費用は無料!