令和4年度より虐待防止研修の実施が義務化されました。世田谷区では所定のレポートを提出することで事業所に必要な「虐待防止研修の実施記録」とみなされます。スキルを上書きするだけでなく、これまでの経験を『知恵』に変えるための振り返りが大切です。年に1度の定期的なブラッシュアップに是非ご活用ください。
※受講後、レポートを提出締切日までに提出することで事業所に必要な「虐待防止研修の実施記録」として見なされます。
※詳しくは募集案内をご覧ください。
(1)2026年7月1日 10時00分 ~ 2026年9月30日 17時00分
開始日、終了日以外は24時間視聴可能です。
150名 /1名
鈴木 敏彦 氏(淑徳大学副学長・世田谷区自立支援協議会会長)
福祉サービス利用者の多くは、すべての人が平等にもつべ き「人権」が脅かされている状況にあると 言えます。私は、福祉サービス利用者の人権のリカバリーに資するソーシャルワーク実践について研究 しています。とくに、障害分野での意思決定支援、虐待防止、差別解消等を中心に学んでいます。
世田谷区内でサービス提供をしている障害児者施設事業所の職員及び障害児者施設事業所の管理者など 世田谷区職員など
8月28日(金)まで
①申込み後、確認メールが届きます。
※メールが届かない場合は、迷惑フォルダや申込設定時のメールアドレス等を確認後ご連絡下さい。
②動画視聴開始前日までに視聴用URLを申込時のメールアドレスに送信しますのでお待ちください。
※詳しくは募集案内をご覧ください。
③7月1日(水)以降お申込みの場合は随時、視聴用URLを申込時のメールアドレスに送信しますので少々お待ちください。