※この研修は5月25日に開催したクレーム対応研修の動画研修です。
※主マネ更新研修ではありません。
この研修では、本人の病識・病感に乏しく受診拒否があるケースや、通院はしていても、医療機関との連携・受診勧奨の調整方法に悩むケースなどを取り上げ、支援の手詰まり感や、支援者間・組織内の連携に課題があるときに、どのようにケースの「見立て」の視点を拡げ「手立て」を講じ、共有していくかを学びます。
「困難だ」と思い込んでいたケースも、理解を進める中で「納得」に変わり、本人の等身大の生き方を支援する意味で行う「限界設定」などは、きっと皆さんのモチベーション維持と、より良い支援・サービス向上に繋がります。ぜひ、受講をお勧めします。
2026年7月17日 10時00分 ~ 2026年8月17日 17時00分
※開始日、最終日を除き、24時間視聴可能
300名 /15名
向山 晴子 氏(世田谷保健所長)
(1)保健福祉領域に関わる世田谷区職員
(2)世田谷区内でサービス提供をしている医療、福祉サービスの職員
7月14日(火)まで