-
タイトル画像部分(サムネイル)をクリックすると動画をご覧いただけます。
-
動画の配信は、3月27日(金)を予定しております。
全体会
全体会Ⅰ
実践発表
ポスター発表
ポスター発表 第1会場
- 日々是好日 ー自分らしく生きるためにー
- より地域に頼られる法人になる為に ー在宅系サービスの絆ー
- ご利用者様の遠方帰省に同行した支援の実践と考察
- 子どもたちへのより良い学習・居場所支援を行うために ー福祉と他分野の視点からー
ポスター発表 第2会場
- 地域住民と作る深沢包括の介護予防事業
- 入退院支援の取り組み
- 個別ニーズに合わせた向上訓練 ー生活に彩りを。また行きたくなるデイ作りー
- ネックスピーカー導入による業務効率化と情報共有の強化
ーICT化への抵抗感の壁を破ることで見えてきた新しい安心感-
口頭発表
第1分科会
1 こども・若者が輝くまち 世田谷 6 一人ひとりに向きあった実践
- 子どものショートステイを通して地域での子育てを支える -福音寮の取り組み-
- 世田谷区発達障害相談・療育センター「げんき」の事業概要および幼児期における新規相談の傾向について
- 子ども自身の発達を支える支援を目指して -Aちゃんとの関わりを通して-
- 若者の主観的幸福感に関する研究
- 子どもの健やかな育ちを支える支援の検討 -ソーシャルワークプロジェクト活動を通して-
- 若者の抱く子育て観についての研究
- 子ども一人ひとりの興味関心を活かした保育
第2分科会
2 地域をつなぐネットワーク 6 一人ひとりに向きあった実践
- デイでのやりがいが地域とつながる -サービス利用者だって地域の一員-
- 安心できる関係を築くために -新たな出会いを通して-
- 公開セミナーにおけるアンケート調査 -複数回実施の比較検証-
- 市民が運行する「玉川おでかけバス」の活動報告 -だれもが自由にお出かけできる地域を目指す市民活動-
- 世田谷版地域包括ケアシステム -地区の取り組みから見えたこと-
- それぞれの「自立」に向き合う -なかまっち地域生活支援26年を振り返って-
- 世田谷区の地域猫は幸せか? -猫と人間のあるべき関係を考える-
第3分科会
3 多様性を認めあう共生社会づくり
- 「みんなが生きる」を実現する世代間交流 -昭和小学校とのふれあいを通して-
- 口腔ケアを通した外国籍職員との連携・協働 -介護現場の多文化共生を目指して-
- ホームスタートの仕組みと資源開発 -家庭訪問型子育て支援の取り組みの経緯と今後の展望-
- 本人発信で地域とつながるおもてなしカフェの実現 -認知症事業は誰のもの?-
- 特養における外国人職員の活躍と異文化力を活かしたサービス向上の取り組み
- インクルーシブスポーツフェスタについて
- 誰もが参加できるスポーツを用いた地域コミュニティ活性化 -多世代・多様な人々を繋ぐ10年の軌跡-
第4分科会
3 多様性を認めあう共生社会づくり 4 ケアにおける協働・連携
- 吃音当事者を支えるつながりの力
-「うぃーすた関東」のアンケート調査から見えてきた思いと「受験・就活相談会」の実践-
- 介護タクシー業界の将来展望 -キーワードの一つは、「地域連携」-
- 性格診断「MBTI」が学生の対人関係へ及ぼす影響について
- 友人関係の築き方について -性別で変わる友情のカタチ-
- 日本で暮らす外国人障害者の現状に関する調査
- 皆の「居場所」 -明日もデイホームに来たい(来たい・期待)-
第5分科会
4 ケアにおける協働・連携
- 一人の入居者に、みんなで向き合う -個別ケアの仕組み化-
- 濃厚短時間所内研修 -我らSAT隊-
- 特別養護老人ホームにおける多職種で取り組むフットケア(フットケアの目的と重要性)
-足を観察しリスクを予防する-
- 摂食・嚥下・栄養の多職種連携「もぐもぐチーム」の活動報告
- 特養医務室における生産性向上への取り組み -記録用紙改訂と申し送り簡略化に焦点を当てて-
- リハビリ介護テクノロジーによる効果から推測される介護体系への考察
-能力に応じた日常生活の維持を求めて-
- 等々力の家居宅が実践するスピード連携の紹介
第6分科会
5 福祉の魅力発信 6一人ひとりに向きあった実践
- 版画で広がる表現とつながる輪 -小さな軌跡から伝わる想い-
- ソーシャルメディアの力で実現するグループホームの魅力発信
- 在宅復帰へ向けた介護リハーサル -弦巻看多機だからできたこと-
- デイサービスにおけるカードゲームの実践と効果 -私が私らしくあるために-
- 世代を超えたつながり【温もり】 -園児と高齢者の触れ合い-
- ターゲットに向けた最適アプローチ -ともにとりくみ、ともに採る。-
- ナラティブアプローチ -伴走型採用の出会いから活躍まで-
第7分科会
6 一人ひとりに向きあった実践
- 最期まで住み慣れた我が家で暮らせるためには
-一人ひとりに向き合い、本人だけでなく家族も支援の実践-
- 「りすた」を通して知的障害者を社会に繋げる -10年間のひきこもり生活後に見えてきた外の世界-
- Aさんの加齢による配慮
- きっかけを大切にし新しいことにチャレンジ
- Aさんとの葛藤
- ひきこもり(8050)支援の手引き -高齢者・障害者等を支える専門職の視点-
- 特養看護が使いこなすAI技術搭載ポータブルエコー -排泄ケアを可視化し薬の減量に成功した事例-
第8分科会
6 一人ひとりに向きあった実践
- 「人差し指の意思表示」
- キーワードは「こまつ」
- 歩行機能向上に向けた多角的アプローチ -段階的な歩行訓練とモチベーション向上支援-
- あなたの安心になりたい -想いを紡ぐターミナルケア-
- 奮闘!弦巻ショートステイ! -ICT活用・価値創造で進化する次世代ショートステイの形-
- パーソナライズドリハビリで夢の実現へ -離床と立位と介護のチカラ-
- 「起こす」の負担を減らす -支持面・視覚に着目した動作誘導(介護方法)について-