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せたがや福祉区民学会 第17回報告集

  • 更新日:2026年3月6日
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  • 動画の配信は、3月27日(金)を予定しております。

全体会

全体会Ⅰ

実践発表

ポスター発表

ポスター発表 第1会場
  1.   日々是好日 ー自分らしく生きるためにー 
  2.   より地域に頼られる法人になる為に ー在宅系サービスの絆ー
  3.   ご利用者様の遠方帰省に同行した支援の実践と考察
  4.   子どもたちへのより良い学習・居場所支援を行うために ー福祉と他分野の視点からー
ポスター発表 第2会場
  1.   地域住民と作る深沢包括の介護予防事業
  2.   入退院支援の取り組み 
  3.   個別ニーズに合わせた向上訓練 ー生活に彩りを。また行きたくなるデイ作りー
  4.   ネックスピーカー導入による業務効率化と情報共有の強化 
      ーICT化への抵抗感の壁を破ることで見えてきた新しい安心感-

口頭発表

第1分科会
 1 こども・若者が輝くまち 世田谷  6 一人ひとりに向きあった実践
  1.   子どものショートステイを通して地域での子育てを支える -福音寮の取り組み-
  2.   世田谷区発達障害相談・療育センター「げんき」の事業概要および幼児期における新規相談の傾向について
  3.   子ども自身の発達を支える支援を目指して -Aちゃんとの関わりを通して-
  4.   若者の主観的幸福感に関する研究
  5.   子どもの健やかな育ちを支える支援の検討 -ソーシャルワークプロジェクト活動を通して-
  6.   若者の抱く子育て観についての研究
  7.   子ども一人ひとりの興味関心を活かした保育
第2分科会
 2 地域をつなぐネットワーク  6 一人ひとりに向きあった実践
  1.   デイでのやりがいが地域とつながる -サービス利用者だって地域の一員-
  2.   安心できる関係を築くために -新たな出会いを通して-
  3.   公開セミナーにおけるアンケート調査 -複数回実施の比較検証-
  4.   市民が運行する「玉川おでかけバス」の活動報告 -だれもが自由にお出かけできる地域を目指す市民活動-
  5.   世田谷版地域包括ケアシステム -地区の取り組みから見えたこと-
  6.   それぞれの「自立」に向き合う -なかまっち地域生活支援26年を振り返って-
  7.   世田谷区の地域猫は幸せか? -猫と人間のあるべき関係を考える-
第3分科会
 3 多様性を認めあう共生社会づくり
  1. 「みんなが生きる」を実現する世代間交流 -昭和小学校とのふれあいを通して-
  2.   口腔ケアを通した外国籍職員との連携・協働 -介護現場の多文化共生を目指して-
  3.   ホームスタートの仕組みと資源開発 -家庭訪問型子育て支援の取り組みの経緯と今後の展望-
  4.   本人発信で地域とつながるおもてなしカフェの実現 -認知症事業は誰のもの?-
  5.   特養における外国人職員の活躍と異文化力を活かしたサービス向上の取り組み
  6.   インクルーシブスポーツフェスタについて
  7.   誰もが参加できるスポーツを用いた地域コミュニティ活性化 -多世代・多様な人々を繋ぐ10年の軌跡-
第4分科会
 3 多様性を認めあう共生社会づくり  4 ケアにおける協働・連携
  1.   吃音当事者を支えるつながりの力 
      -「うぃーすた関東」のアンケート調査から見えてきた思いと「受験・就活相談会」の実践-
  2.   介護タクシー業界の将来展望 -キーワードの一つは、「地域連携」- 
  3.   性格診断「MBTI」が学生の対人関係へ及ぼす影響について
  4.   友人関係の築き方について -性別で変わる友情のカタチ-
  5.   日本で暮らす外国人障害者の現状に関する調査
  6.   皆の「居場所」 -明日もデイホームに来たい(来たい・期待)-
第5分科会
 4 ケアにおける協働・連携
  1.   一人の入居者に、みんなで向き合う -個別ケアの仕組み化-
  2.   濃厚短時間所内研修 -我らSAT隊-
  3.   特別養護老人ホームにおける多職種で取り組むフットケア(フットケアの目的と重要性) 
      -足を観察しリスクを予防する-
  4.   摂食・嚥下・栄養の多職種連携「もぐもぐチーム」の活動報告
  5.   特養医務室における生産性向上への取り組み -記録用紙改訂と申し送り簡略化に焦点を当てて-
  6.   リハビリ介護テクノロジーによる効果から推測される介護体系への考察 
      -能力に応じた日常生活の維持を求めて-
  7.   等々力の家居宅が実践するスピード連携の紹介
第6分科会
 5 福祉の魅力発信  6一人ひとりに向きあった実践
  1.   版画で広がる表現とつながる輪 -小さな軌跡から伝わる想い-
  2.   ソーシャルメディアの力で実現するグループホームの魅力発信
  3.   在宅復帰へ向けた介護リハーサル -弦巻看多機だからできたこと-
  4.   デイサービスにおけるカードゲームの実践と効果 -私が私らしくあるために-
  5.   世代を超えたつながり【温もり】 -園児と高齢者の触れ合い-
  6.   ターゲットに向けた最適アプローチ -ともにとりくみ、ともに採る。-
  7.   ナラティブアプローチ -伴走型採用の出会いから活躍まで-
第7分科会
 6 一人ひとりに向きあった実践
  1.   最期まで住み慣れた我が家で暮らせるためには                
      -一人ひとりに向き合い、本人だけでなく家族も支援の実践-
  2. 「りすた」を通して知的障害者を社会に繋げる -10年間のひきこもり生活後に見えてきた外の世界-
  3.   Aさんの加齢による配慮
  4.   きっかけを大切にし新しいことにチャレンジ
  5.    Aさんとの葛藤                           
  6.   ひきこもり(8050)支援の手引き -高齢者・障害者等を支える専門職の視点-
  7.   特養看護が使いこなすAI技術搭載ポータブルエコー -排泄ケアを可視化し薬の減量に成功した事例-
第8分科会
 6 一人ひとりに向きあった実践
  1. 「人差し指の意思表示」
  2.   キーワードは「こまつ」
  3.   歩行機能向上に向けた多角的アプローチ -段階的な歩行訓練とモチベーション向上支援-
  4.   あなたの安心になりたい -想いを紡ぐターミナルケア-
  5.   奮闘!弦巻ショートステイ! -ICT活用・価値創造で進化する次世代ショートステイの形-
  6.   パーソナライズドリハビリで夢の実現へ -離床と立位と介護のチカラ-
  7. 「起こす」の負担を減らす -支持面・視覚に着目した動作誘導(介護方法)について-

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